NAGI CHOCOLART パッケージ紹介
- 果実工房

- 2023年11月2日
- 読了時間: 2分



昨日よりオンラインショップにて、新たなチョコレートスイーツ「NAGI CHOCOLART」を 販売開始いたしました。
NAGI CHOCOLARTのパッケージイラストは、ハンディキャップアーティストの方々が描いています。3名のアーティストに6種類づつ、合計18種類をご用意いただきました。
それぞれのアーティストの紹介です。
●岡 洋子 さん(チョコフルーツ パッケージ担当)
【コメント】「絵は、わたしにとって、「呼吸」のようなもの。その呼吸の中で、たとえ小さくても誰かの心に「明かり」が灯せたら、それはそれは嬉しいことです。」
●橋本 賢二 さん(バナナチョコ パッケージ担当) パーキンソン病。1967年生まれ。
20歳で発病。大阪芸術大学を卒業。2016年〜「ありがとうファーム」で働き始める。生命力に溢れた絵を描き、見る人を勇気づけている。
【コメント】「「ありがとうファーム」で絵を描き始めてから、なぜか自由に動きだしました。自分を必要としてくれている場所があると感じています。絵を描くということは私にとって自分の未来を明るくする意味があります。夢は、もっと心も体も健康になり自分の子供に頑張っているよって伝えたい、それだけです。」
●Ben さん(グミショコラ パッケージ担当)
「ありがとうファーム」所属。1972年生まれ。統合失調症。 2022年〜「ありがとうファーム」で働きはじめる。旅をテーマに絵を描き続けている。
【コメント】「私は48歳の時に発症しました。アート活動に取り組んでからはこれまで以上に希望を持って生きたいと思う日々です。皆様に絵を見てもらうことが励みになります。」
食べ終わったらパッケージを飾って見て楽しむこともできます。
贈り物にいかがでしょうか。
【ご購入はこちらから▼】
https://www.rareplant.jp/SHOP/294997/list.html





とても興味深く拝読しました。情報の整理の仕方が素晴らしく、最後まで引き込まれました。日常の中で、こういった質の高い読み物に出会えるのは嬉しいことです。実は私も、関連するトピックについて調べている最中に、抑うつ尺度というサイトを見つけました。客観的な視点を得るために役立つツールですので、もしよろしければチェックしてみてください。
芸術家が描くことで自分を取り戻す感覚を読んで、ふと日常の小さな達成にも目を向けたくなりました。例えば最近遊んだSnake Game 、ヘビを操作し慎重に伸ばしていくたびに、少しずつでも未来を明るくしていける気持ちになり、心が静かに温まります。
ブログを読んで、絵を描くことで自由と希望を感じるという言葉が胸に残りました。例えば最近遊んだBlock Blast ブロックブラスト、ブロックをひとつずつ積み上げる作業が、まるで自分の手で小さな明かりを灯していくように感じられ、静かな充実感に包まれます。
Slope Rider 。自分を必要としてくれている場所があると感じています。絵を描くということは私にとって自分の未来を明るくする意味があります。
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